天鳳の安定段計算ツール シンプル版 鳳凰用 特上用 上卓・三人打ち用はこちらから
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一牌の後先 その1

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天鳳の安定段計算ツール

※この記事はブログ記事の1~2番目辺りに置いています。

安定段の説明はこちら

シンプル版は、安定段計算ツールの使い方が分かる人用ですので、使い方は記載していません。


四人打ち用

鳳凰卓用 安定段計算ツール

特上卓用 安定段計算ツール

上卓用  安定段計算ツール

シンプル版安定段計算ツール(使い方の説明無し。上卓~鳳凰卓用。)


三人打ち用

三人打ち用 鳳凰卓用 安定段計算ツール

三人打ち用 特上卓用 安定段計算ツール

三人打ち用 上卓用  安定段計算ツール

三人打ち用 シンプル版安定段計算ツール(使い方の説明無し。上卓~鳳凰卓用。)


応用

安定段が現在の段位以上の場合かつ、ptが原点を割っている場合に、原点までの予想到達試合数を知りたい場合。

☆現在のptに現在の段位の原点ptを加えて、それを現在のptとして入力する。

例)六段で700ptの場合は、700+1200=1900を現在のptとして入力する。
そして、昇段まで後○○試合を、原点まで後○○試合と置き換えて見れば良い。

自分が下手すぎて嫌になる その2

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見立てを自分の都合良く信じたり信じなかったり

二つ目の垢も当然の用に鳳凰段位チャオ☆(ゝω・)v
三つ目の垢(1900ptくらい持ちスタート)も即行で500pt溶けて七段原点を割って相変らずかと思ったけど、少しptが復活してきたので今回はそこそこ粘れるかもだよ(゚∀゚)


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読んだので書くウザク何切る本2

本垢は順調に鳳凰段位チャオ☆(ゝω・)v、二つ目の垢も即行で同じく段位チャオ寸前、振込みが楽しくなってきたよ(゚∀゚)アヒャ


さて、9か月ほどかけて、ウザク何切る本2をやっと読了。

書名:麻雀 定石「何切る」301選 (三才ブックス)
著者: G・ウザク (著), 福地 誠 (編集)
目次とか:出版社のページ


正答率は前作より少し良くて3割強くらいは理由まで一致した気はするが、正答率では相変わらずTwitter等で見た中では最底辺を突っ走っているはず。

前作と比べて特記すべき事項は特に無いな、以前に書いたものと同じ感じ。
今回もこれまた相変わらずで書評になっとらんw

あ、1個だけあった。
「おわりに」のページで述べられている「理屈はおいといて、コツだけを覚えればよい」は実用上はその通りであろう。
でも牌の繋がり・変化や動かし方を知るという事に繋がる事もあるので理屈もやった方が良いと思う。
「型」で視点や思考を固定させないというか。


【めんどくせえけど続ける】

読み終えるのに9か月かかっている時点で真面目に取り組もうとしてないのは明白。
しかもウザク本1を読み終えた倍の期間。どんだけやる気が無いのかとw
よく買ってすぐに○周しましたという熱心な人達が見受けられるが、俺の場合は嫌になるから最初からそんな事をやろうとすらしない潔いスタイル。
そんな事をやったら10ページくらいで放置して本棚で肥やしになるのは確定。
そもそも無理にやっても頭に入らないし、麻雀自体が嫌になったら本末転倒。

ということで、気づいて更にやろうと思う時だけ1回1ページ3問だけやる。
1~2週間空いても(゚ε゚)キニシナイ!!
本棚にしまうと確実にそれで終了なので、見えるところに置いておく事だけはする。
それでとりあえずウザク本2は読み終えた。

ウザク本1の方は2週目だが、1回1ページ3問すらめんどくせえので1回1問を横にやっていく。
1問目→4問目→7問目…という感じで
縦にやると答えを見る時に次の答えが見えてしまうから、次の問題を解くときに覚えている危険性がある。
横なら次の答えが見えても最短でも1ヶ月後だから答えはとっくに忘れているので問題無し。
勿論こっちも気づいた時だけやるので余裕で2ヶ月は開く。

今はウザク本2を読み終えてウザク本1の1回1問だけだから、答えまで見ても1回1~2分くらいで済む。
流石にこの所要時間で、更に気づいてやりたい時だけやる方式なら続けられるわ。
少なくともこれが原因で麻雀が嫌になる事はなさそう。
この方法で、肝心の効果があるのかは分からんが。
最初に書いたような状態だから推して知るべしかw

あ、でもね、続けるためには自分の感じ方(今回で言えばめんどくせえ)や性格を無視してやろうとしない方がいいとは思うよ。
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