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不正者との関わりについて

IQ180真剣様(以下、真剣と呼ぶ)というユーザーが居た。
過去形になっているのは天鳳IDを停止されたからだ。
理由は鳳凰卓における意図的な同卓と思われる。

今回は本人の発言と牌譜から鳳凰卓における意図的と思われる同卓が起きている事が裏付けられる。同卓者の天鳳名はloveyou。
男冥利検索の直接対決検索(仮)で調べる事が出来る。
これはこの注意事項に反する。

つのブログ:鳳凰卓で意図的に友人とマッチングする行為はご遠慮ください。 ⇒ ランダム対戦でないものは好ましくない


この真剣であるが、以前にも不正を宣言して天鳳IDを停止されている。
これで二回目だ。
そして真剣は多くのユーザーに噛みついている。
それにbakaseが乗った。

以下bakaseブログより。

【天鳳】直対勝負?

【麻雀】IQ180真剣様もゲストに

【天鳳】来るってwww

bakaseがゲストに呼ばれる雀荘に真剣もゲストで呼ぶ模様。

これは何を意味するか?

・不正をしてもこうやって受け入れられるなら不正への抑止効果が薄れる。
・不正でも何でもいいから目立てばいいとなると真似するやつが出てくる可能性がある。
・イベントと絡める事で不正や不正者を受け入れる心理的土壌を徐々に作りあげてしまう。不正に対する感覚が鈍くなっていく。

こういう理由で不正者を増やしかねないという事でもある。
そして不正者が常駐するようになれば鳳凰卓の価値は無くなる。
相応の信用が無い場ならば評価も低くなるので馬鹿らしくなり打ち手もどんどん離れる。

今回のゲストは単なる面白いイベントという考えなのだろうが、そこには今述べたような意味も含まれることになる。

勿論「ネトマなど所詮暇つぶしだ。楽しけりゃ何でもOK。不正者が鳳凰卓を跋扈しようがどうでも良い」というスタンスの打ち手もいるだろう。
逆に「鳳凰卓で不正をされて遊び場を潰されては困る」という打ち手も居る。

ここで天鳳のスタンスを考えてみると、不正や不正に繋がる行為を認めないという不正の否定が天鳳のスタンスである。
それは天鳳のマニュアルや、つのブログの不正対応記事を見れば明白である。
実際に天鳳とユーザーは事あるごとに一般的な意味合いでの娯楽性と不正対応のどちらを取るかを迫られ、不正対応を選んできた。
鳳凰卓リアルタイム配信禁止はその分かりやすい例だ。
その過程でその選択に納得がいかないユーザーは積極的消極的に天鳳から離れていき、それにより不正対策下でも楽しめるユーザーが選別されてきたともいえる。
運良く不正をしないユーザーが集まって天鳳、特に鳳凰卓の信頼性が作り上げられたわけではない。
その意味では今回も「事あるごと」の一つなのかもしれない。

テロリストに様々な面で協力をする者もまたテロリストと言われるようになって久しい。
同様に不正者に様々な面で協力をする者もまた不正者である。
不正者と関わる事の影響を知りつつ、それでもわざわざ不正者の利益になる、不正者を増やすような行動を取るならば、不正者の仲間扱いをされ相応の扱いをされても文句は言えまい。

危うい事にわざわざ近寄る必要もなしと。
コメント

不正者、不正行為は決して許されないとコミュニティ内で価値観が共有されていれば問題無いんじゃない。そうでないなら、それは天鳳のコアユーザーが糞ってことになるね。

不正者、不正行為を賛美、容認する言動をすることは、明らかにそれらの容認につながっているから論外。
不正で目立った不正者でイベントをする、盛り上がる事の是非は、盛り上がり方による。
よくぞ不正をやった、と喝采するならそれは論外だし、とにかく盛り上がってるならなんでもいい、も消極的肯定になるよね。でも、少なくとも謝罪や反省の意を公言して出直すまではまともに相手はしないっていう前提でそいつと遊ぶ位ならまあ、アリなんじゃない。埒外の者もお祭りの中では包摂可能なんだよ。
5日はアンケートでも取ってみるといいと思うよ。不正行為は許されると思うかとか、真剣君は許されると思うかとかね(笑)
ルールや原理原則は時々確認しないとね。

No title

>1ゲットさん

現時点では天鳳コミュニティー内においてはそれなりに強く不正行為は許さないという価値観が共有されているとは思います。
今回書いたような事を何かの際にでもちょっとでも意識していただければ、そういう状態が今後も続いてくれやすくなるかもというところですね。
私は今後も天鳳で遊びたいので。

そして私はシンプルにイベントやお祭りなどでも不正者とは関わらないというスタンスですね。
おもしろがって近寄っていると何かの間違いで引きずられる事が無いとも限らないので、一番楽で効果も見込める一切かかわらない方針です。
安全と危険の境界線探りをする必要はないので、大人しく安全側に居ますわ。
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