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天鳳IDの不正利用疑惑

天鳳を配信していたら天鳳IDが映ってしまい、そこから天鳳IDを探り当てられて使われたという事案が発生した模様。
既に警察に接触しているとの事なので、関連する一連の情報が事実だとすれば後は警察の動き待ちか。

警察が動くならば不正アクセス行為の禁止等に関する法律辺りと思われるので、有罪になると懲役まである。
そうなると公務員は失職、民間勤務も解雇を始めとする処分、資格持ちは停止や取り消しなどの処分を受けかねないので人生を捨てる事になりかねない。
学生も処分され、内定を失ったりもするであろう。


利用者側の対策

「人の天鳳IDを勝手に使う奴が悪い」というのはその通りだが、不正利用されても成績を戻しては貰えないだろうから、利用者側も被害に遭わない・遭いづらくする事が重要。

つのブログにも書かれているように、抜本的対策はこんなところか。
・配信をしない
・自分の個人的な端末以外ではIDは入力しない

天鳳IDの流出自体を引き起こす事をしないという事

※ つのブログ:配信をする際には必ずIDを保護する「配信保護」機能を使ってください


配信をしたいならどうすべきか?
・つのブログに書かれているように配信保護を使う
・配信中にログインしない。ログイン後に配信を開始する。
天鳳クライアントが落ちたら再起動しない。落ちたら放送自体をそこでを止めるという方法も。

天鳳IDが映らないような方策を取ると


天鳳IDが映ったと思われる場合はどうするか?
・IDの再発行請求をする。
ただし決済情報が確認できるレシートメールなどが必要。

※ ■IDの再発行について:天鳳のマニュアル ■ ID登録

読んだので書くウザク何切る本

とりあえず読み終わった(・∀・)
ウザク本レビュー記事だったのに、適当に書いた付け足しの方がえらく長くなった('A‘)

書名:麻雀 傑作「何切る」300選 (三才ブックス)
著者: G・ウザク (著), 福地 誠 (編集)
目次とか:出版社のページ


前回書いた記事(途中まで読んだので書くウザク何切る本)への追加が少々。

ドラを意識する問題は物凄い多い。
三色へ変化する問題がそこそこあるので三色への視点育成にもなる面がある。

縦の問題がほとんど無かったような。
14枚何切るのため、盤面が無いから寄せようもないけど。

形の丸暗記で無く、選択肢の理由(構造)を理解してそれを実際の形の中に見出す練習が必要かなと。
着眼点(視点)を持つことが重要であって形の丸暗記は意味が無いと思っているので。

問題となっている形の一手前を想定して、そこから問題となっている形を見るようにするのもありかも。

一回三問ですら面倒なので一回一問でやれるようにできないかと思ったが、単純に本を分解して問題部分のページを三等分に切ろうとしても裏のページの解説がそのスペースに収まってくれないから駄目なのね。
どうしてもというなら、ページの幅に切った紙をポストイットのように何度も張れるもので固定してずらしていくくらいか。
本棚に入れるのでなくそこらへんに転がしておけるならば、それで一応やりたい事が出来そう。


記録を取っていないのでなんとなくだが、切る牌だけでなく理由まで一致できたのは2割は無いはず。
たまにtwitter等で目にするウザク本の正答率の中ではダンラスだな
俺より下は見た事が無い気がする(゚∀゚)アヒャ

特に牌効率に関しては「こまけぇこたぁいいんだよ!!(AA略)」という打ち方なので、こんなもんだな、ウム。
それでもこの前、余っていたWebMoney500円分で4年ぶりくらいに一か月打った鳳南ではそこそこ遊べたから、牌効率がアレ過ぎても割とどうにかなるっぽいよ!



天鳳名人戦の無断欠場

昨日の天鳳名人戦で参加選手(太くないお)の無断欠場が起きた模様。
偶然天鳳のチャットを見ていたが、確か開始1時間くらいで、運営がその日の対局無しと後日の再試合を述べていた。
既に当人に連絡は付いたとの事。事情などは不明。

欠場を想定していないつのはどうなのかというのはとりあえず置いておくとして(以下に訂正・補足あり)、出場者は対局料を貰っているという話も聞くので、それが本当なら「形として」はプロの競技者(プロスポーツ選手やプロ棋士等)扱いだわな。それならその手の人達が競技を欠場した場合と同程度はどうこう言われても受け入れざるを得まい。
プロスポーツの観戦者が試合の欠場者にどうこう言う感じ。

実際に非難されるのは「無断」の部分に関してだろうし、プロの競技者と同一視は厳しすぎだろうとなるだろうけど。
事故などで無断にならざるを得ない事も有り得る。

※急病や事故等に関しては決めがあったわ。何も考えていないように書いて申し訳ない、つの('A‘)

■急病や事故などのやむをえない欠場の場合には再試合を基本とする。再試合の生放送は行わない。
※生放送は予定通り進行できる卓がある場合は、その卓を放送する。 ※すべての卓が予定通り進行できない場合は、当日参加可能な4名でスペシャルマッチを生放送。 ※対戦者は希望者から通算得点の高い順、同点の場合はアンケートで決定。全4戦。


【ペナルティーはどうする?】

※今回に関しては告知通り(ペナルティー無しで)単に再試合であろうから話としては終了している。

以下は参加選手に悪意や重大な過失(繰り返し試合を忘れていて無断欠場など)がある事が分かった欠場・遅刻の場合を前提とする。(ぶっちゃけ、容易に嘘を付いて急病や事故扱いにはできるであろうが)

欠場者には何らかのペナルティーを与えた方が良いと思うのはおかしくはないであろう。(勿論、余程悪質で無い限りはペナルティーなど不要という人も多いであろう。)
しかし興行としてのバランスを考えると具体的にどうするのかいう事は結構難しい気がする。

例えばペナルティーとして1試合当たり無条件で-70ptとしても4試合で-280pt。現時点でのptと(足切りまでの)残りの試合数如何では、もうそれだけで優勝(足切り抜け)は無くなりかねなくなる。
ツモ切り放置扱いなら、素点分を考慮すると更に80~100pt程度の上乗せはありそう?
そうなると今後欠場者はまともに打つ意欲があるのかというのも出てくる。


【同卓者の扱いは?】

欠場者だけにペナルティーを与えて試合は消化するものとすると、同卓者は計算上は1試合辺り50pt+素点の上限は292000点(他家全員0点で自分が親で10万点からの親の4倍役満和了)だから262ptの合計312pt。
一日4試合分で最大で1248ptを得るチャンスを失う。
これは流石に机上の空論だが、2連トップでラス無し程度は普通に起こり得るので、150ptの上乗せ程度は得るチャンスが消える事になるので、試合消化扱いは同卓者に厳しそう。
4連トップなら300pt近い。

再試合で三人のみが打ち欠場者分はツモ切り放置なら、欠場者と同卓する参加選手のみが得になる。
4試合で280+素点80~100で360~380ptを3で割った120pt+α辺りが同卓者の期待値か。2着3着素点は相殺計算。
興行バランス的に結構厳しいか。


【その日の途中から打てなくなった場合は?】

その試合は単なる回線切れ扱い。
コンピュータや回線等の問題なら急病などの決め同様に残りは再試合か。
悪意がある等ならペナルティー扱いになるか。


【その後も欠場を続けた場合は?】

そうなったらもう興行としては失敗だわな。
その期の名人戦は無効か、経過した節によっては相応の実力者に打ってもらうか。
欠場者は例え優勝でも順位は無効にするかなども決めておく必要がある。


【処罰を重くすることによる参加者への負担】

処罰を重くすると、bakaseが述べているように(bakaseブログ:【天鳳】昨日の名人戦)出る人が減ってしまう可能性は非情に高くなるであろう。
月1回とはいえ9か月近くの間、先の予定を決めるのは厳しいわ。
仕事より名人戦参加の優先を求める事は普通の勤め人には無茶な要望であろう。
学生もテスト期間や開催曜日によっては翌日の授業もあるだろうから厳しい場合も多いだろ。


【プロ競技者扱い】

対局料を高くして完全にプロ競技者扱いし、その分の責務も課すという手もある。
しかし例えば1試合100万貰えるなら、出場する気が無くても適当な知り合いに打たせる人が出ても何もおかしくは無い。現状なら最低600万貰えるのだから。
本人確認をどうするんだとか色々面倒な話にもなってくる。
最も、つのが高額な対局料を払えるのかというのがあるので、たぶん現状でこれは現実性が無いであろう。


ちょこっと考えるだけでも物凄く面倒だね、これ以上考えたくねえぞ('A‘)
つのはがんばって考えてね!

読んだので書く石橋本その2

書名:進化するデジタル麻雀 現代の強者に打ち勝つテクニック (マイナビ麻雀BOOKS)
著者: 石橋伸洋
目次とか:出版社のページ


この本で述べられるところの「現代流麻雀」(いわゆるデジタル麻雀)の特性や構造を利用するものであるので、まずはそれをしっかり理解する事が前提となる。

例題ごとの冒頭に「局面のテーマ」が書かれていて、それを主軸に話が展開される。
前作のように打ちながらではまず不可能であろう多数の場合分けが必要なものはそれほどなく、打ちながら現実的に実行可能な内容となっている。

第2章に関しては、違和感に気付く事が大切。
座学時はともかく、実際に打つ場合は鳴かれたりリーチがかかってから考えるのでは時間がかかりすぎるので話にならない。
だからそうなる前々で気づこうとするのが良い。
最終的に配牌まで遡る。

自分が親ならば、配牌時で136枚の内、手牌14枚+ドラ表示牌の1枚の計15枚は見える。
自分が北家なら第一自摸の時点で他家の捨て牌3枚を加えて計18枚。全体の13%が見える事となる。
いつでもとは言わないが、その時点で気づく事もある。
鳴きが入らなければ一巡ごとに4枚分の情報が増えていき、段々と他家の方向性や手の内も絞れてくる。
そうすれば違和感があれば気づきやすくもなる。


自分ならこの順で読むかなと。

前作第1章、前作第3章、今作第1章、前作第2章、今作第2章、今作第3章

単に細かいのを後回しにしているだけだがw


この本に限らないが、ドラはそのものが表示されているためドラ表示牌が何かを忘れがちになるので、枚数のカウント時によく数え忘れる。


不満点としては、4つのルールを扱っている事。

例題数は全部で41で内訳はこう。

オーソドックスルール:24
天鳳名人戦実戦譜:11
天鳳ルール:5
最高位戦ルール:1 

最初見た時、なんだこりゃと思った。
天鳳本でないのだから素直にオーソドックスルールのみで十分だろうと。
たぶん天鳳ユーザーも考慮したのだろう。

ちなみに、まえがきでは多様なルールを使う事に触れている。
内容的にルールの違いはあまり関係ない事も多いので言うほど問題は無いっちゃあ無い。ルールの差で無く「局面のテーマ」で読めばよいので。
それならなおの事、ルールの違いを持ち出す必要は無かったんじゃね?と思う。

ASAPINが二度目の天鳳位

ASAPINが二度目の天鳳位に到達。


ASAPIN 4899戦
トトリ先生19歳 3859戦
以前より1000戦早く到達している。

内訳をみるとこう

【鳳東】
試合数 696
安定段位 10.338
2014年12月が最終戦

【鳳南】
試合数 2230
安定段位 9.823
鳳東後の2015年01月以降の1046戦の安定段 11.463

今回は鳳東と鳳南のどちらかに特化して天鳳位になったのではなく合わせてなった感じか。
試合数は少ないが数字上では鳳東でも天鳳位になれる状態。


天鳳位に二回なったという実績と上記の数字的な面からも、鳳南で天鳳位になる方法論が存在する可能性はかなり高いとは言えるだろう。ASAPIN垢は成績を見ると鳳南で天鳳位になっているので。
(個人的には可能性ではなく実際にあるんじゃね?と思っている)

方法論があるという事は、それを使う事が出来れば「理屈上は」私もあなたも天鳳位になれるという事ですよ オクサンッ!

俺はASAPINの打ち方を研究していないからその方法論に関しては分からん。
この前、1回当たった際に自分の牌譜を見直すついでにちょろっと見たけど、人様の打ち方は当然それくらいで分かるようなものでもないしな。

ただ、引き出しを多用して打つ事を目指しているというのはどこかで見た事がある。
それならば、ASAPIN方法論を使うのは非常に難しいとも言える。


【引き出しとマニュアル】

以下はASAPINがどうこうでなく引き出しに関する大雑把な話。

引き出しはその場(状況・盤面)に応じて細かく適切な手法を取り出す方法。
自分だけでなく他家を含む一打ごとに変わる場合もある。

マニュアル手法は基本的に引き出しが一つ。
今の場で無く、大きな特徴に合ったものを過去の結果から統計的に決めておく。
今流行の戦略は基本的にこっち。


精度で言えば、今の場に合わせる引き出しの方がマニュアルよりも精度が良いであろう。逆に言えばマニュアルは雑。対象は今であって過去何百万試合では無いからそれは当然。
よって結果も理屈上は、引き出し > マニュアル。
トップの方ではアナログ派の方がデジタル派よりも強いという話があるが、それはこのためであろう。

ただし引き出しは難易度が高い。そして調子が狂うととんでもなく崩れる。
一方でマニュアルは明文化されて基準も決まっているので難易度が低い。判断しなくていいのだから崩れづらい。
ここで書いている難易度の違いは引き出しとマニュアル間での相対的なものね。

理屈上は結果が出せるはずでも、そもそもできなきゃ意味が無いので、トップ層以外は単純に引き出し > マニュアルとは言えなくなる。
逆にほとんどの人にとってはマニュアル > 引き出しかも。
最上位層(天鳳で言えば天鳳位レベル)で勝とうとしないかつ人間相手ならマニュアルで十分結果が出せると思う。

マニュアルの雑さを改善するためにはより細かい場合分けをすれば良いが、そうなると人間が打っている間に扱える量ではなくなる。
だからマニュアル手法を人間とコンピュータの双方が取る状態ならば人間はコンピュータに負けるようになるはず。


【成績を上げるためには】


ASAPINですらこう述べているのだから、普通の人のミスはどれだけある事やらとなるであるだろう。

原因が上手い事分類されているので使わせてもらう。

・牌理ミス
・判断ミス
これらは知識は既にあるからミスだと分かる事であり、よって知識の問題で無く実行レベルでの問題。
知識を引き出してその通りに実行する能力の問題。

・キレ打ち等
キレたら打つのを止めるようにすれば最悪でもその日はキレた1試合を捨てるだけで済む。
(ただしこれは対処療法なので最上位層を狙うなら抜本的な解決が必要。)

この3つが改善されるだけで成績は大きく違ってくるはず。
最近は多くの戦術本が出ているが、そういうのを取り入れて知識を増やさなくても(今ある知識を使うだけで)結果が出せる事が分かる。あちこちの方法論に安易に手を出す事は、引き出しが増えるだけだから逆に成績は悪化するかも。
キレ打ち等への対策は、今までも述べているが何もしなくても良い(打たなきゃ良いだけ)というお手軽手法。
このように麻雀に関わる特別な知識や技能を身に付けなくても、現状の自分の持ち駒だけでもそこそこ成績は跳ね上がるはずと。安定段なら4とか5とか。
実際にここのミスが無かったなら順位はこうなったはずという事をやってみれば、控えめに見てもそれくらいは余裕で跳ね上がる。
ただし、自分の中で明確な根拠も無く結果からここでリーチをしておけば・・・などの思い込みや、自分ができない事をできると仮定する事は除く。あくまでも自分ができる範囲で。


残り二つはこんな感じか。

・読み力の低さ
全体牌理の経験によるもの

・時間切れ
見切り力(判断力)


【爆打】

9月は成績も作っている人から見ての打ち方も駄目なので早々に切り上げて昨日から再スタート。
ただし今回は作っている人のコメントが無いので今回の改善に自信があるのかは不明。

爆打の月ごとの安定段を見ると、打ち方を変えると成績は結構上下する事が分かる。
9月が代表的だが、8月が絶好調だったのでその方向で良いと思ったのだろうが一気に駄目になったという事も起きる。
爆打はバージョンを8月に戻すことは簡単(なはず)だが、人間はそうはいかない。戻すだけでも物凄い年月がかかる事もある。
新しい打ち方に変えた後もそれがしっかりできるようになるまで同様に年月がかかる。爆打は新しい打ち方に変えればその時からその打ち方をミス無くきっちりできる。
しかし上手くなるためには打ち方を変える必要は出てくるので、上手くなりたいならそのリスクとコストは引き受ける必要はある。
天鳳では現状駄目だが、AIは複数台動かす事もできるのでその面でも人間よりも圧倒的に上達するはずだわな。
このような人間にとっての美味しい言い訳があるのだから、爆打に勝てなくても「俺も爆打と同じように打ち続けられるならとっくに天鳳位だな」と、うそぶくくらいが精神的には良いはずだよ!

途中まで読んだので書くウザク何切る本

42問くらいまで見て、感想としてはもう変わらんなと思ったので書いてみる。
いつものように書評になっていないw

書名:麻雀 傑作「何切る」300選 (三才ブックス)
著者: G・ウザク (著), 福地 誠 (編集)
目次とか:出版社のページ

1ページ3問で、ページ単位で区切れるので読むのは楽。
100ページ=100回やれば読み終わるので、読む気になった時に1ページずつ読めば適当に読み終わるはず。(解説があるので実際は2ページ。)
更にどれだけ放置しておいてもページ単位で完結しているので、次に読み始めても前の事に囚われずに済む。

という事で面倒くさがりな人も大丈夫。
分投げておいても全くロスが無いという点がポイントが高い。
普通は少し前まで読み直したりしないといけないので。


肝心の何切るの質に関しては、判断する能力が無いので分からん(゚∀゚)アヒャ
G・ウザク のツイッターブログに載っている今までの何切ると、「はじめに」(出版社のページにある)を読んで判断するのが良いよ。
どうせなら「おわりに」も無料公開してくれれば良かったと思う。


【俺の使い方】

1問をパッと見て5秒くらいで判断。その際は、理由(複数理由がある際はそれらも)に気付くようにする。1~2秒が理想。
3問連続で見る。
そのため、解説を読む事も含みで3分前後で終わるので面倒くさくない。

5秒も使って判断できないところは自分のネックだと分かる。その場合は、解説を読んだ後で考える。
実際に打つ際は時間の都合上じっくり考えて打つなんて事はできないので、本当はツモった牌を見てから5秒では長過ぎだが情報量0からの平面何切るだから一応5秒で。
感覚的には2~3秒かそれ以上に二分される。

俺は麻雀(゚∀゚)ヒャッヒャッヒャッ勢だから、お手軽に読んで適当に効果があれば良いのでこののようなスタイル。
ガチにやったら3日持たないで分投げるのは分かりきっているのでw


【最上位層はこんな感じ】

ちなみに最上位層はこういう事をやる様子。
強い人は強くなるような事をしっかりとやっているから強いという事が良く分かる。



こういう思考もする。
考えるだけで無く実際にやるのだろうからそりゃ強くなるわ。



これは上で書いた「パッと見て判断」というのと同じだね。
考えなくて良いのだからその分は他の事に使える。


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